トウシン第一スクール

受講システム

卒業生の言葉

合格体験

横浜国立大学経済学部国際経済学科

江尻 邦子さん

難しい内容を繰り返し受講で理解!

サテライト講座は、CGを豊富に使っているので印象に残りやすく、また、目で見てわかるので、教科書の文章ではわかりにくかったことが良く理解できます。何度も繰り返し見ることが出来るので、自分が難しく感じた講座を何回も見て、確実に自分の物にすることができます。利点はたくさんあるので、サテライト講座を有効に活用してください。

合格体験

前橋工科大学

久保 拓也くん

 

僕は夏からトウシンに入りました。トウシンは学習過程がしっかりしているので、自分の学習週間を見直すきっかけにもなりました。
塾だと集中できて、わからないところはわかるまで説明してくれたので苦手も克服できました。先生方には感謝しています。

合格体験

高崎経済大学 経済学部

山川 裕輝くん

 

トウシンに小学生の時に入塾し、頑張ってきました。と、言っても、高校時代はバイトばかりしていて、勉強はほとんどしていなかった。大学進学を目指し、受験校を一つにしぼりチャレンジしたが、あえなく不合格。その後一年、死ぬ気で頑張った。一年でどれたけ力を伸ばせるか、春の段階では、英語の偏差値37、数学40、日本史48。平均偏差値が43くらいでしょうか。それが一年後には57まで伸びた。なぜか。
まず、成績を上げるために必要なこと第一に、やる気を持つという事。そのためには、ライバルがいると良い。友人との成績交換などをして、まけたくない、という気持ちを持つ。また、人に知られたくない、恥ずかしいなどの気持ちは捨て、自分の現状を良く見つめなおし、受入れ、ありのままをさらけ出し、悔しさをバネにすること。ライバルと競い合い、また励ましあうことはとても支えになった。自分にとってのライバルは、塾で一番勉強していた高橋君だった。彼に負けるのが悔しくて、一生懸命勉強した。互いに良い刺激になっていた。今年、同じ大学、同じ学部に合格し、今でも良い友達。
自分を変えたいと思ったら、今までの自分を全部嫌って、やり直そうという気持ちにならないとダメだ。自分はそうした。

合格体験

早稲田大学 政経学部

緒方 枝里さん

 

自分は春から夏までは、あまり勉強をしていませんでした。部活や公害活動をしていたので、そちらに精一杯でした。学習の予習はほとんど出来ませんでしたが、ただ、その分を入試の勉強に当てるようにしていました。
一度にいろいろやろうとはせず、出来ることから少しずつやっていくのが良いと思います。
自分の目標を決め、自分に合った勉強方法を見つけ、頑張っていく。そうすれば必ず合格できます。

合格体験

高崎経済大学

木村 知佳さん

 

赤本をとにかくたくさん解きました。塾に数年前の赤本があったのですが、それが二次対策として有効でした。古文は有名な文章が出やすく、塾から借りた古文の教科書を読んだりしました。二次対策は塾での時間を大切にしました。塾に入ったことで勉強に対する考え方も変えることができ、良い結果を出せて本当に良かったです。

合格体験

山梨県立大学

佐藤 拓也くん

 

私が在籍していた中央高校は進学校で、早い時期から大学に入ることを希望していたが、具体的に進路を決めたのは12月頃だった。また、私はセンターが終わるまで、センターに向けての勉強に力を注いできたが、そのために私大と二次試験対策少しおろそかになってしまった。このような私の体験から言えることは、何事も手をつけるのに早いということは無い、ということである。
私は塾の先生方のフォローにとても助けられた。本当にありがとうございました。

合格体験

独協大学

小野 睦美さん

 

私は塾に入ったのが三年生の10月と、他の人と比べて遅かったのですが、塾に入ってから入試までの約4ヶ月間は、受験勉強をしてきた期間の中でも特に学力が向上した時期だと思います。冬期講習での英作文の暗記は、熟語や文法が覚えられてとても役に立ちました。先生に苦手なところを伝え、そこを中心に問題を解く授業をしてもらったので、苦手問題も試験であせることなく解くこともできました。者会はサテライトのセンター対策を選びましたが、とても分かりやすく、短期間でまとめが出来るのでおススメです。

合格体験

東洋大学

矢倉 力くん

 

トウシンには高校1年生のころから通っていて、本格的に受験勉強を始めたのは3年の夏休みからだったと思う。夏休みの大半は基礎の復習を徹底的にやった。そのときに役に立った教材は英語リード問題集と古文単語5651だった。先生に薦められて使い始めたものだが、自分にあっていたと思う。センター試験は結構緊張して思うようにいかなかったが、一般入試はその経験を糧にして、リラックスして挑んだ。

合格体験

日本大学

本田 淳くん

 

僕がこの塾に通う事になったのは、夏休みの三社面談で「行ける大学は一応あるが、決して満足できるところではない。」と言われたことで、自分の中で受験生の焦りを感じ、どこかしらの予備校に通うことを決心したのがきっかけだった。塾に通ったことで、自分の学習週間を見直す良いきっかけにもなり、また、周りの学生の姿を見て、切磋琢磨し、塾内で購入した問題集を使って入試の傾向も把握できた。塾は勉強過程がしっかりしているので、明確な実力が身についたと感じた。
そして何より、少人数制なので、すぐに先生が横に来てくれて、分からないこと、つまずいていることを分かりやすく説明してくれたことがよかった。